土曜の嵐山サイクリングまでに何とか間に合いました☆

最低保障転送速度 15MB/s
最大転送速度 60MB/s
で、SDカードのCLASS 10相当。
DSC-TX5が新しい製品でチップも良いのも手伝って、
10枚程度の画像なら一瞬でPCに転送してくれビックリ!
8GBで2800円ってメモリーも無茶苦茶安い時代になったものです。
これだけの転送速度があれば、しばらくはEye-Fiなしでも楽しめそうです^^v
次に狙うSONY製品はズバリ!

普通にソニースタイルで49,000円で売ってたのが笑えましたw
SHURE SE535の実売価格とどっこいなのが迷いますが、
試聴した限り、LVは相当高いです。
日本メーカーのイヤホンの99%がオーディオクオリティ(Hi-Fi)的に終わってる中、
このイヤホンだけが日本の希望です(笑)
VAIO Xをソニースタイルで注文すればポイントがたらふくつくはずなので、
私の脳が林檎に侵されなければコレを買えるハズです(爆)
このくらいのクラスのイヤホンになると、イヤホンの性能より
母体であるデジタルオーディオプレーヤーのアンプ部の作りこみのほうに気がいきそうですが、そこは問わない方向で、汎用性重視のiPod Touch 64GBでいきましょ~www
順番的には先にiPod Touchを買って、実際に音楽を入れてからオーディオショップに行き、ある程度試聴されてエージングの進んだイヤホンを試聴しながら最終決定ですね☆
何故iPodにこだわるかというと!

ONKYO ND-S1000 : iPodからアンプ経由やアナログ音源ではなく、デジタルソースのまま音楽データを抽出できる機械。
要するに外部で好きなDAコンバータやアンプを組み合わせて、
100万円overクラスのCDプレーヤーに匹敵する音を出したろうやないかぃ!
ってことですw
何故高級CDプレーヤーより、モバイルオーディオxDAコンバータなのかって説明は、なが~~~~ぃ話になるので、気が向いた時に書くか、もしくは興味ある方はご飯ご馳走してください(爆)




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