
今週はこの企画でブログネタには困りませんwww
が、そこを読まれてか、こやま変態長@MUUR ZERO様よりきわどい質問をいただきやしたぁ~w
18歳未満の方はこれ以上読んではいけません(笑)
そうとわかっちゃ~やらいでかっ!
てやんでぇ~ば~ろ~ちくしょ~!
Q:死ぬまでにこれは乗っとけ!!っていう車は?
A:SBS-3-2 クルマ特別編をご参照ください。
Q:好きな体位と性感帯は?
A:そりゃ~正J位か騎J位で、密着度合いが高いといいですなぁ~(って言わすなっwww
あとは半着衣プレーもなかなか萌えますなぁ~。
あっ。ついつい変態長のペースに乗せられるとこでした(滝汗;
も~このくらいで勘弁してください~。
オススメのAV女優は答えなくていいですか?(爆)
Q:好きな(尊敬する)自転車選手は?
A:おぉ~まともな質問キターーーwww
何かと問題の多い選手ですが、ダニーロ・ディルーカー!
ハムストリングスをふくめ、太ももの完成度が素晴らしい!
特に2005年のアムステルゴールドレースとフレッシュ・ワロンヌ、ジロ・デ・イタリア山岳ステージでのシモーニとクネゴとの攻防が忘れられません!
いわずと知れたイタリアの殺人アタッカーwwwパオロ・ベッティーニ
何度も何度も自らアタックをしかけ、自らサバイバルレースを作り出す熱い走りが最高です。僕の目指す走り方でもあります。
2006年2007年の世界戦連勝が記憶に新しいですね~^^
そして、近年女性に大人気なファビアン・カンチェラーラ。
私はファッサでペタッキのアシストをしてる頃から大好きです。
やっぱりキタかぁ~!っと思わせたのは、2006年のパリ〜ルーベ優勝です。
残り距離が結構あったところから独走!しびれました!
そして2010年のロンド・ファン・フラーンデレン(ツールドフランドル)優勝ですね~、カペルミュールでのシッティングでぐいぐい行く様は、この世の生きる伝説です。
2010年シーズンから、ペダリングを大幅に変更しましたねぇ~。
安定した成績を残せたのもそれが大きいと思います。
グランツールも視野に入れての改善でしょうかね^^
登りの適応力に磨きがかかっています。
身近な人では、元NAKAGAWAで元ミヤタスバルレーシングチームの西村拓也さん
フルタイムワーカーで家庭もありつつ、自転車も乗り、かつ、彼から一番学んだことは、オンオフの切り替えと長期を見据えたマイペースなトレーニング。
バルセロナ五輪ロード日本代表で2002年に引退されたブリヂストンの藤野智一さん。
100kmを超えるレースで伸び悩んでいた私にアドバイスを下さり、ハムストリングスや上半身の使い方を徹底的に教えてくださった恩人です。
そして桃太郎の名づけ親でもあるシドニー五輪MTB XC日本代表でもある鈴木雷太さん。
MTBだけにとどまらず、特に印象深かったのは2004年の修善寺で行われた全日本ロードです。
最後のほうは先頭10人くらいのパックだったのですが、雷太さんが下りで前引くと、ちょっと集団が中切れっぽくなるのがさすがだな~っと感動しました。
MTBだけにとどまらず、ロードのテクも超一流の選手でした。
ほかにも一緒に練習してかわいがってくださった三船元プロや、シルベのボス山崎さん等数々の出会いがあり、自転車において自分にできることを見つけられたような気がしますので、感謝しております。





















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